なぜ?屋根のリフォームが必要なのか?

風速80mのハリケーンにも耐える瓦施工法として、1992年にアメリカで開発された瓦専用のポリウレタン接着剤です。
アメリカではすでに10年以上の実績があり、まだ記憶に新しい2002年にグアム島を襲った超大型の台風“Pongsona”(最大風速80m以上)にも耐えました。
日本では台風にも地震にもビクともしない瓦施工法として脚光を浴びています。





平部はもちろん、瓦屋根の弱点と言われる棟やケラバも、どんなに強い地震や台風が来ても驚きの耐震・耐風性なので安心です。もちろん屋根寿命もながくなります。


既存のカラーベストなどの屋根材の上から重ねるだけのカバー工法ですので、廃材の発生がなくムダな費用がかかりません。また粉塵や騒音など近隣への迷惑も軽減します。


土、モルタルなどの代わりに使用することで屋根の軽量化が可能です。





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